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by eiji_harada
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囲碁上手は仕事名人

日経ビジネスオンラインの「囲碁上手は仕事名人」
第3回目が掲載されました。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20070627/128486/

ところどころ言ってないようなこともあるような・・・
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by eiji_harada | 2007-06-29 12:54 | 囲碁日記

TFMでビジョナリーピープル特集

囲碁とは関係ありませんが・・・ラジオ番組のご案内

今日の夕方17時-20時、TOKYO FMの「Wonderful World」で
英治出版presendts『ビジョナリー・ピープル』特集を放送!

渋谷スペイン坂スタジオにゲストを招いたり、
コメントをいただいたりとビジョナリー・ピープルで3時間電波ジャック!?

●生ゲスト

ピーチ・ジョン代表取締役・野口美佳社長。
メイクアップアーティストのIKKOさん。
スキーヤー、登山家の三浦豪太さん。

●コメントゲスト

クリスタル・ケイさん
アンジェラ・アキさん
Gacktさん
BONNIE PINKさん
角田信朗さん
ルー大柴さん

みなさんに自分の夢について語らってもらう3時間。
今日の17時には、ラジオをTOKYO FMに合わせてみてください。
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by eiji_harada | 2007-06-28 13:24 | 囲碁日記

日経ビジネスオンライン第2回

日経ビジネスオンラインの
「囲碁上手は仕事名人」という特集で
紹介してもらっていますが、その第2回が掲載されました。

学生時代の話。
父親から教わった「商売は友達の範囲を超えない」。
6degrees理論の話など。
この6degrees人脈術のなかで名前が登場するビルゲイツ氏が、
実は囲碁初段だということをコメントしてくれたら、
さらによい記事だったのになー

お時間あれば、読んでみてください。
稲葉禄子さんとの指導碁も第2譜に入りました。
来週金曜、再来週金曜と合計4回の掲載予定だそうです。
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by eiji_harada | 2007-06-22 13:53 | 囲碁日記

日経ビジネスオンラインに掲載される

「囲碁上手は、仕事名人」
なんとも、こそばゆいタイトルだけど、
日経BP社の日経ビジネスオンラインで紹介されました。

どういうタイミングかは知りませんが、これから4回の掲載になるらしい。

稲葉禄子さんに指導いただいた棋譜(第1譜)も掲載されてます。
囲碁ブログに稲葉禄子ファンのアクセスが、また増えるかも。

日経ビジネスオンライン「囲碁上手は仕事名人」

今回、取材をご紹介いただいたオンラインでの会員制囲碁サロン「石音」
根本さん、ありがとうございました。稲葉さんは、ここでもインストラクターやってます。
週1くらいで、2名くらい指導打ってもらえるんじゃないかな。
ここは、まだ会員数もそれほど多くないから、指導碁(たぶん無料?)に申し込めば
かなりの確率で対局できるはず。
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by eiji_harada | 2007-06-15 14:52 | 囲碁日記

戦いと競争の違い

『最強集団ホットグループ奇跡の法則』

本書の第7章の箇所に「不毛な争いは避ける」(p147)がある。一部引用する。

戦いと競争には明確な違いがある。
戦いにおけるゴールは敵を潰すことである。戦いが建設的な結果を生み出すことは考えられない。これに対し、競争の目的は他を潰すことではなく、相手に抜きんでることにある。自己ベストを越えること、自らの記録を凌ぐことにある。

ふと、この文章を読んでいたときに、囲碁における「戦い」という言葉が気になった。
囲碁における戦いは、まさに生死をかけた戦いともなるが、戦略としてはむしろ
相手を追いつめすぎないことを上としているように思う。

「競争」と理解するくらいのほうが勝率があがるかもしれない。

しかし、相手の石をしとめたときの「快感」は忘れられないし、
競争のつもりは最初の1手くらいで、2手目からは追いかけ回していることが多いかも。

きっと私は、一生、強くならないタイプ。
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by eiji_harada | 2007-06-12 16:26 | 囲碁日記

大竹英雄日本棋院副理事長

週刊「碁」、最寄り駅では買えませんが、でもどこかで買ってます。

大竹英雄名誉碁聖が、日本棋院副理事長に就任。
なんで小林光一さんは辞めちゃったんでしょうね。

大竹副理事長への週刊「碁」のインタビュー。
「苦しいときほど厚い手を」

う~ん、そうだよね。さすが囲碁に精通しているひとは、戦略の要点をつかんでいる。
しかし、具体案となってくると、

碁のプロが魅力的に映るように、平たくいって、優勝賞金をアップするのも
囲碁のイメージアップにつながる、とのこと。
トップ棋士の年間獲得賞金が、彼らのふだんの精進からすれば、あまりにも少ない、
のだとか。

しかし、こういうのを薄い手というのではないでしょうか。

棋聖4200万円は、それほど低いとは思えないけど。
韓国あたりでは、どうなんだろうか。優勝賞金が高いから人気があるのか?
しかし、精進といっているのだから、タイトルをとれなかったプロの平均獲得賞金を
あげたいと言っているわけではないでしょうね。もちろんプロの平均年収があがれば、
プロ棋士になることに夢というか現実味も出てくるだろうけど。
なんか精進の方向を間違えないように、囲碁普及に精進してほしい。

がんばれ、大竹英雄。
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by eiji_harada | 2007-06-07 09:26 | 囲碁日記


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